2015.07.31更新

当クリニックでも最近、大学生の方々の内々定が決まったという患者様のお話を耳にするようになりました。
内定が決まれば、あとは卒業をのみという状況ですから、一段落ですね。
ここで、思いっきり遊びたくなるのが学生の心情。
もちろん分かります!遊ぶのも大切。

でも、遊ぶ時間を半分にして、自分のために有意義な時間を使いませんか?
個人的にも思うのですが、やはり社会人って忙しいのです。
皆さん、社会人になると遊べないと思っているようなのですが、遊びに関しては・・・できないことはありません。
それよりも時間がかかることとか、時間が制限されること。
例えば「毎週月曜日の18時からの習い事」というようなものの方が、難しいと私は思います。

そこで私がご提案したいのが、プチ矯正なのです。
プチ矯正は3ヶ月から6ヶ月ぐらいの期間でできるものなので、社会人になっても問題なく始められます。
でも、通院が必要な治療であることには変わりない上、入社時に歯並びがきれいなほうがいいですよね?
そう考えると内定が決まった段階で、プチ矯正をスタートすると、ちょうど良いのでは?と思います。

また社会人になると、さまざまな場面でグローバルな一面を垣間見ることがあるかと思います。
グローバル社会では、歯並びが悪いのはナンセンスです。
社会人になる前に、歯並びをプチ矯正で治しておけば安心ですwine

投稿者: 医療法人将和会

2015.07.27更新

このブログを読んでくださっている方の中には、「なぜ幼少期に、うちの親は、歯列矯正をしてくれなかったのだろう?」と思っている方も多いと思います。
その気持ち、とても分かります。
でも、歯列矯正はやはりお金がかかるものです。
特に歯並びの矯正に関しては、日本人は他の様々なものと比較して、あまり優先順位が高くはないので、親御様の考え方一つといえばよいのでしょうか?

また同じく、ご自身の親御様の歯並びや歯の状態が悪くて、何となく恥ずかしい思いをした方も多いと思います。
こちらも同様ですね。
お父様、お母様からすると、自分の歯をきれいにするよりも、子どもを育てるほうにお金を費やすほうが、優先順位が高かったのですね。

でもどうでしょう?
今貴方が、もうすぐお母様になろうとしていて、歯並びを昔から気にしていて・・・。
これからまずは出産、そしてその後の子育てにお金がかかることが分かっている状況。
でも自分がそうだったように、子どもに、歯並びが悪くて恥ずかしい母親と思われたら?
お子様の歯並びが悪いのに、治してあげない母親になったら。
できればそれは避けたい!でも自分の親そうであったように、大金をこのタイミングでは使えない。

大丈夫です!プチ矯正であれば、そこまでお金をかけなくても、歯並びを短期間で簡単に治せます。
透明なマウスピース矯正であるアソアライナーを使えば、金属アレルギーなどの心配もありませんので、妊娠中も安心してプチ矯正をしていただけます。
まだまだ気が早い話ですが、生まれてくるお子様の矯正だって、大きくなってから、プチ矯正が可能ですstar

投稿者: 医療法人将和会

2015.07.17更新

私たちがおすすめしているプチ矯正は、正式には「部分矯正」といいまして、人から見える前の部分の歯のみを矯正する方法です。
期間はもちろん一番のメリットは費用面で、通常100万円前後かかる全体の歯列矯正と比べると、17万円から高い方でも30万円と、大変リーズナブルに歯列を整えることができます。

このように、全体の歯列矯正と比較しますと、大変安価と感じはしますが、それであってもやはり10万円以上の治療費が必要になってきますので、学生の方からしますと、「高くて手が出ない!」と思われるでしょう。
OLの方も、お一人暮らしをされていたりすると、生活費もそれなりに必要でしょうから、一気に十数万といわれると、敷居が高いかもしれません。

そこで、うりゅう歯科クリニックと、ケイズ歯科クリニックでは、分割払いを可能とさせていただきました。
プチ矯正の場合、大体3ヶ月から6ヶ月ほど治療期間がかかるものなのですが、この期間内であれば窓口で分割して、治療費をお支払いただいてOKです。
ちなみに、二つのクリニックでは、この分割払いシステムを、プチ矯正の患者様だけのために用意しているわけではなく、セラミックなどの被せ物や、インプラント治療などにもご利用いただけます。

歯科治療は「保険適応外の治療」も多く、患者様が二の足を踏んでしまうことも考慮し、この分割払いシステムを導入いたしました。
治療を先延ばしにしたり妥協したりせず、自分が理想と考える治療を今、行って欲しいと願っておりますflower2

投稿者: 医療法人将和会

2015.07.10更新

夏休みに海外短期留学、もしくは「来年1年使って本格的な語学留学を」と、計画している人も多い時期でしょう。
私は、海外留学前に歯並びが悪い方には必ず、歯列矯正をおすすめしています。
とお話しすると、「なぜ?」と思われる方が大半ですよね?

実はあまり知られていないことなのですが、外国、特に語学留学などで皆様が行かれるような「先進国」と呼ばれる国々の方々は、歯並びに対しての意識が日本人よりも高く、歯並びが悪いというだけで、下の階級に見たり、モラルが低いと感じたり・・・。
捉え方こそ人それぞれのようではありますが、結論、「良い評価」をする人はいないのです。
例えば優秀な日本人のビジネスパーソンが、海外で活躍していたとしましょう。
その方の歯並びがぐちゃぐちゃだと、周囲の人は「あんなにできる人なのに、なぜは並びをきれいにしないのかしら?」という目線で見ています。

このような経緯があり、海外留学前には、歯並びをきれいにしましょうと、推奨させていただいております。
でも、本格的な歯列矯正となると、1年以上かかるケースが一般的なので、留学までに間に合わない可能性が高いです。
そこで、有効に使っていただきたいのが、プチ矯正です。
もちろん患者様の状況によりますが、3ヶ月で歯並びが整う患者様も多いので、今からであれば、夏の短期留学に間に合う方も多いです。
来年の話であれば、余裕で歯並びをきれいにできますnico

投稿者: 医療法人将和会

2015.07.03更新

もともと日本人は、歯並びに対する意識が低い傾向にあります。
しかし近年、デンタルIQも向上し、それに伴ってか、歯並びを整えるという意識も高くなってきました。
しかし、まだまだ諸外国と比較するとその意識は高いとはいえない国で、これだけ、さまざまな部分で欧米化が進んでいるのになぜ?と思うこともあります。

その一つの理由に、歯列矯正にかかる費用面があるのかな?と当クリニックでは考えています。
もちろん、他の国々でも、歯列矯正は安いものではありません。
しかし、日本は不況の時代が長く続き、先進国ながらも個々を見てしまうと、それほど経済的に余裕があるとはいえない状況にあります。
ここに更に、高齢化の波まで来ていますからね・・・。

そこで、私たちがご提案しているのがプチ矯正なのです。
プチ矯正でしたら、17万円~30万円ほどで、見える部分の歯並びを整えることができます。
通常の歯列矯正が100万円前後かかることを考えると、ちょっと高価なブランドバッグを購入したり、夏休みに海外旅行へ行くぐらいの金額でできるので手軽です。
また期間も、数ヶ月で完了するので、通院などの負担を考えても、トライしやすいかと思いますnote2

投稿者: 医療法人将和会

まずはお気軽にご相談下さい。

無料カウンセリング受付中!

  • tel_bn.png
  • ご質問・ご相談はこちら
  • tel_bn_sp.png
  • ご質問・ご相談はこちら
093-453-1313
対応クレジットカード 監修クリニック紹介 クリニックブログ うりゅう歯科・矯正歯科クリニック ケイズ歯科クリニック ケイズ歯科クリニック 若松区深町院 アプラス